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雪の浅間山 《後編》
2008 / 02 / 04 ( Mon )

最近、世間を騒がせている中国製の冷凍ギョーザ
この事件が報道された日の晩
仕事から帰ってくるなり
開口一番
「パパ、最近、からだの方はダイジョウブ?」
「えっ、ダイジョーブだけど・・・」
ギョーザではありませんが
どうやらお弁当のおかずの中に
回収対象商品が含まれていたらしい・・・
ε= (´∞` ) ハァー
◇◇◇
後日、スーパーへ返品しに行ったら
返金してもらえたそうです
でもその商品、既に開封され2/3は消費済み
しかも冷凍食品・半額セールの時に買ったものでしたが
しっかり定額分、返金され
ママは喜んでおりました~
といっても素直に喜べないパパなのであります
トホホホ・・・( ´△`)アァ-
外輪山を眺めつつ
では浅間山のレポ
後編をどうぞ~

***************************
避難用シェルターでの休憩を終え
本日のハイライト
浅間山(前掛山)の山頂へGO!です
最後の登り
しかしながら
シェルターから離れると同時に
猛烈な風が吹きつけてきますっ!
これまでの登山経験からしても
こんな強風は初めて
体フラフラになりながら
何とか前進するものの
手に持っていたストックが
風に煽られて
勝手に斜め45度以上なびいていきますっ! オオーw(*゚o゚*)w
(こんな経験も初めて)
しかも
冬用のグローブをしていても指先が冷たい
でも、とっさに思いついた方法で
何とか乗り切りました!

ハッキリ言って
強風がいかに体温を奪うものなのか
ホント知りませんでした~! o(;△;)o
実は、この日、温度計ばかり気にしていましたが
風についての認識が全く不足してました~
ヤッパ勉強不足でしたね~ p(・・,*)
頂上標識が近づいてきます
それに
どんなに強風が吹いていも
独立峰の山頂では逃げ場がありませ~ん 
でも幸い
風は一定方向に吹いているわけではありませんから
若干、場所を移動しながら進んでいくと
多少和らぐ場所もあったりして
何とか歩けました下の方
期待していた展望ですが
天気はまあまあでしたし
風が強いから視界が良いのかと思えば・・・
遠方までの見晴らしはご覧の通りでした

山頂
やっとのことで
前掛山の山頂に到着!!
しかしこの猛烈な風が吹く中
直立不動とはいきません!!
そこで
山頂標識から少しばかり下がった度所へ移動続く稜線
そこには何やら立て札が設置されてました
注意
↑内容はこんな感じ↑

火口
ココから見える火口のある本山
今のところ
立ち入り禁止なっているわけですが
登山道はしっかり残っているんですね

別角度 
再び山頂をカシャッ
ここでお決まりのセルフ撮影~♪
といきたいところですが
この強風のため
小型三脚も吹き飛ばされそうで
できませ~ん (T_T)
それで
先程の注意書きの看板の柱に寄りかかるように
三脚をセットして
撮影を試みますっ!
いつものようにセルフタイマーをオンにして
10秒後にシャッターが切れるわけですが
撮影できたと思いカメラで確認すると
写っていませ~ん(T_T)
何とコンデジの液晶画面にはバッテリー交換のメッセージが・・・
ガーン
この寒さでデジカメも使用不能の事態に陥りました~
結局セルフ撮影は諦め
持参しているもう一台のカメラ
デジイチのご登場!
あれは
↑あの尖った山が剣ヶ峰
その右側に続く急角度にキレ落ちた山が牙山かな?

外輪山
浅間山の外輪山
<黒斑山>
その先には水ノ塔山、篭ノ塔山なんかが続いているんでしょうね
しっかし、この強風の中
カメラを水平に保つのが
一苦労
山頂周辺を少しずつ
フラフラしながら移動しつつ撮影しましたが
うっかり山頂標識にぶつかってしまいました
すると
標識に付着していた雪
カシャーン
地面に落ちました~
(*^.^*)
山頂
そのお陰で山名が顔出しました~ 

さて風で煽られつつも
あまりの寒さで
長居もできず
黙々とカメラのシャッターを押しまくりますっ!
ハッキリ言って構図も何もありません
ただ撮るだけですっ! 

当てにしていたコンデジが使えない以上
デジイチを直ぐに取り出せるように
首から提げた
カメラケースにデジイチを仕舞いますが
蓋をしっかり閉めなかったことが
思わぬ事態を招くとは
その時、知る由もありませんでした
きれー
カメラを持って
歩きながらの撮影

四阿山
ホントはこんなことしないで
ゆっくり写真撮りたかったですね~山頂からの稜線
まぁそれもこの強風ですから
(写真では伝わりにくいのですが・・・)
のんびりしていることは
許されない状況ゆえ
四阿山アップ
とにかく目についた被写体を写す
そんな行為を繰り返していました黒斑山
目の前に見える黒斑山
もしかしたら
あの山の頂でこちらを見ている人がいたのかな?
そんなことも考えたりしました
下ります
視界が良ければ
北アルプスまでも見えるようですが歩きながら
残念ながらこの日は見えませんでした
その代わり
浅間山の神々しい
雪の輝きは
とってもスンバラスィカッタですよ!(^○^)山頂を振り返る
山頂を振り返ると
太陽の光が反射して眩しいです!

コントラスト
いつも下界から見ていた浅間山
そして
いつかは登ってみたい
そう思っていた浅間山
こうやって山の天辺から見渡すと
思い描いていた山容とは
大きく違って見えて
何だかとっても不思議でした

ところで
依然として
風は強く
しかも丁度向かい風
汗でジャケット内部が蒸れるのを嫌って
アウターの前ファスナーは閉めずに
マジックテープだけで止めていたのですが
そのせいかフードを完全に被ることができません
耳がしもやけになった原因
こんなところにもあったんですよね~ (;´Д`A ```

シェルター
シェルターがあんなところに

畑かな
眼下に見える区画は
畑でしょうか?
ゴルフ場なんかもあるみたいですね

あっ今度はデジイチが
使用不能になりました~
寒さでバッテリーがやられたようです
こういう場合
予備のバッテリーを用意しておけば良いわけですね

シェルターから
風を避けようと
足早に
シェルターの中をくぐると
先程いた場所とは
違ったアングル

スノーシュー
今回、活躍してくれた
スノーシュー
よく見ると
装着した位置が
ずれてるのが分かりますよね
登る前に調整するの忘れ
メンドクサイので
そのままこれで登っちゃいました (;´▽`A``
どうかマネしないでね!
 シェルター
右側のシェルター
確か以前は
メッシュ状のトンネルだったと思っていましたが
鋼鉄製の板になってました~

あっそれから書き忘れましたが
寒さのため
動作不能になったカメラですが
コンデジに限り
再度ソフトケースから取り出して
電源を入れてみると
3秒ぐらいの間に
シャッターを押せば
何とか撮影できることが判明
急斜面
それ以後は
ここぞという時にだけ
カメラを取り出しての
速攻撮影となりました

今回、全行程をスノーシューで歩きましたが
シェルターからの下りの斜面
やはり急でした~
自分の場合スノーシューで問題はなかったです~
ただ、もしこの急斜面で
誤って転倒し滑落したとしたら・・・
その場合
やはりピッケルは必要だと思いますっ!
ストックでの制動はムリですからね(←といいながらピッケルは出さず・・)σ(^_^;)

下山
再びカメラの話に戻りますが
ハッキリ言って構図とかは完全無視でして
この辺の写真は全て速攻撮影

だいぶ下りて来ました
ハッキリ分かる下り道
こんな感じですから
帰りは安心して歩けました

すたすたと
しかもこんな緩い斜面になれば
もー安心

下りてきた
自分が付けた足跡に沿って歩きトレース
進んでいくと
下から3名の方が登って来ました
しかも全員スノーシュー
少しお話ししましたが
自分の場合
スノーシューで登ったことを伝えしました
でも、3名の皆さんのスノーシューでは
ムリっぽかったので
アイゼンの使用をお勧めいたしました~

浅間山
ここで浅間山の眺めますが
少し薄雲が出てきた感じでした
その後、樹林帯に入って
自分+3人のトレースとなって
だいぶ歩きやすい道に変わってました

分岐
分岐点を通過

フカフカの雪
樹林の中を下ります

黒斑山
黒斑山らしき方向を見ながら

樹林帯
一人静かに歩きます雪原
ところで雪の上を歩くって
何て清々しいのでしょうね 
身も心がさわやかになります!(^ー^* )フフ♪

湯ノ平口
【湯ノ平口】

火山館近し
この道を進むと
そこは
行きに立ち寄った<火山館>
再び
スノーシューを脱いで
中で休ませていただきました(^▽^)/
館内
館内には
こんな感じで薪ストーブがあって
とっても暖かく快適でした!
鳩
そんな落ち着く雰囲気ですから
ハトさんも
今ではスッカリ火山館の住人(鳥)となってました (=^▽^=)
◇ 
そうそう無事に登頂し戻ってきてから
直ぐに館長さんに
本日の山頂の様子や強風でたいへんだったことなど
お伝えすると
直ぐにノートパソコンを立ち上げ
ネットのライブカメラで
山の様子を確認しておられました
因みに見ていたサイトですが
昨日、自分が見ていたのと同じでした (^_^)

でもってココって
電気はどこから供給を受けているのか
お尋ねしたところ
何と太陽光パネルで発電しておられるとか
その電力で
全ての電気を賄っておられるとのこと
その発電した電気を使って
小型のテレビを見たり
携帯電話を使って
パソコンにネットを繋ぐことも可能となっていました
それに館内に響いていたあのBGMも
ネット経由で聴けるようになっていたんでしたね♪

この火山館の館長さん
一年を通じて
ほとんどこちらてせ生活されているようです
下界に下るのは
1年のうち2,3回ほどしかないそうです 
必要な物資の供給はどうされているのかというと
詳細は分かりませんが
浅間山クラブのメンバーの皆さんが支援されているとか
 ◇
まぁ~何だかんだ休憩&お話ししていたら
またもや30分ほど長居してしまいました~
見上げる
帰り際に館長さんに撮っていただいた1枚

火山館を後にしようとしていた時
下の方から
一人のスキーヤーがやってきましたお別れ
しかも外国の方でしたよ~
でも、ここまでスキーで来るなんて
すごいなぁ~

鳥居
火山館の目の前にある鳥居をくぐって歩きます

カッコイイ岩
そしてココから見える岩山
本当は名前があるんでしょうが
よく分かりません

火山館
最後に再び火山館

帰りましょう
火山館を出て直ぐの道

下界
ここから見える下界はこんな感じ
これで何とか携帯も通じるんでしょうね

噴出物
地中からの噴出物
鉄分が多いんでしょうね

岩 
カッコイイ形のした岩を見ながらの下山

沢を見ながら
沢に沿って延びる道を歩きます

岩山
太陽の光が差す午後の時間
とっても気持ちが良かったです☆
その途中
単独の男性とすれ違いますが登山者
その後もさらに一人の男性とすれ違いましたが
話を聞くと
やはり浅間山クラブの人でした
しかも今晩、お泊まりのようですね
(*火山館は営業小屋ではありません)

雪道
先程のスキーヤー+3人+2人
そして自分のつけたトレースが残っていました

カモシカ平
カモシカくんたちに逢いたかったな~
足跡はイッパイ見ましたが・・・

飛行機
飛行機雲と
自分が残すトレース
何だか似ているような似ていないような (;^ω^A

枯れ木
この辺は
カラマツが多かったですが岩場が相まって
ステキな場所でした~アップダウン
荒々しい火山
そしてこの立派に成長した木々たち

スノーシューの足跡
この自然が織り成す風景に
癒されます~

登山道
太陽の光は南西から降り注ぎ
チョウドこの谷沿いの道を明るく照らします

二ノ鳥居
【二ノ鳥居】

少ない雪
雪の消えかかった登山道

笹と雪
森の合間をぬって進みますが
おっと、こんな所で
15人前後の団体さんとすれ違います
午後のこの時間ですから
キット雪山講習会か何かでしょうかね
でもどこでレクチャー受けるのかな?

一ノ鳥居
【一ノ鳥居】

雪の上を歩いて
比較的、平坦な登山道をタッタカ歩いていくと

登山口
登山道入口(?)に戻りました~
ここからは林道歩き

鉄分
その途中
橋の上から見た沢水
やはり鉄分タップリですね

林道
たくさんの足跡

ゴール
ヤッター \(^▽^)/
スタート地点に戻ってきましたよ~

浅間山荘
【浅間山荘】
駐車場代500円を支払いに立ち寄りました

道具
中に入る前に
これは置いといてと
料金を払った時
「今日、何時ごろ登られました?」
と聞かれたので答えると
「早いですね~」
って言われちゃいました
でも考えてみると
火山館で計1時間もゆっくり休憩していますから
実際のところはどうなんでしょうか?
実際にはもっと早く帰って来れたのかなぁ?

その後、ここで温泉でも入ろうかと思いましたが
鉄分タップリの温泉
今回はチョット遠慮させていただいて
またの機会とさせていただきました~

ところで
その後、車に乗って帰るわけですが
カーナビの案内に従って走行していると
なぜか行きと違って
上信越道の小諸ICではなく佐久ICを目ざします
なんで?
と思いましたが
後で知りましたが
通行止め区間があったのですね
カーナビっておバカな案内をするときも多々ありますが
こういう時は流石
やるじゃ~んって思っちゃいましたo(*^▽^*)o~♪

車の中から
あっ、そうそう帰り道の途中で
浅間山の姿を
遠くから見たかったので
渋滞していた車の中から
写真、撮ってみました

高速道路
結構、車を運転しながらの撮影ってムズカシイですよね~
最後に高速道路の本線に入る手前のぐるりとカーブする道でカシャッ
これがこの日見た
最後の浅間山でした~
マタネッ(^ー^)ノ~~Bye-Bye!

地図
 【まとめ】
■2008年1月19日(土)■天気:晴れ■
■浅間山(前掛山)■あさまやま(まえかけやま)■2525m■長野県■
■コースタイム■    
浅間山荘 6:50⇒7:15 一ノ鳥居⇒7:35 二ノ鳥居⇒8:30 火山館 9:05⇒
9:25 前掛山分岐⇒10:35 避難用シェルター 10:45⇒11:00 前掛山(山頂)11:10⇒12:10 前掛山分岐⇒
12:30 火山館 13:00⇒13:30 二ノ鳥居⇒13:45 一ノ鳥居⇒14:05 浅間山荘

 

それからアフーさんひろさんへっぽこ山ちゃんさん
ブログで言及してくださって
ありがとうございま~す
♪サンキュッ (v^-^v)♪



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おしまい

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コメント
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前・後編、一気読みです。
素晴らしい!
浅間山は計画するも天気に恵まれず未だ登頂できずです。
この時期にスノーシューとはいいですね。
私のはTSL.
輝く雪山の写真も感動ものです。
強風の山頂での速攻写真、わかります!
こんな天気の日の登りたいものです。でも、雪山で天気が荒れるとやはり恐怖ですね。
私のとって今後の山行に大いに参考になるなるレポでした。
by: カモシカ * 2008/02/04 22:52 * URL [ 編集] | page top↑
--素晴しい景色・・・^^--

寒~い雪山でたくさんの綺麗な写真・・・すごいです^^
ご苦労様でした~0^^0
やはり独立峰・・・かなりの強風なんでしょうね~0--0

雪山には、目出帽・・・または、顔面マスク(私はこれ!です^^)は必携^^v
そして、サングラスより私は、スキーと併用、ゴーグルです^^(吹雪いた時は・・・)
手袋も必ず、2セット・・・^^ もし、飛ばしたりしたら・・・(絶対、飛ばしてはいけないけど~)指がなくなります・・・(涙)
そして、日帰りでもツェルトを必ず入れてます・・・^^
・・・って、聞いても無い事を書いていまいました・・・(笑)

火山館の館長さん・・・昨年お話した時、今度はスキーでおいで~って言っておられました~^^
行ってみたいなぁ・・・0^^0

我らのスノーシューは古いから・・・アイゼンいるんやろうなぁ・・・0--0
by: みい * 2008/02/05 13:59 * URL [ 編集] | page top↑
--カモシカさんへ--

イッキに読んでくださって、ありがとうございました~。
何だか長~いレポになっちゃって途中で嫌になりませんでしたか?(^-^)

最近は、通常の雪山装備+スノーシューというのが自分の定番になりつつありますっ!
スノーシューのガイド本なんかを見るとお勧めコースとしては大概
山の中腹や高原歩きなんかが多いんですよね。
でも本格的にピークを目指す人向けのスノーシュー向けの
ガイド本は見当たらないのですよね。
なぜかフシギです~!(⌒・⌒)ゞ

昨シーズンからはじめた少ない雪山経験を通して分かったことですが
モデルにもよりますがスノーシュー、もっと積極的に雪山登山で
活用しても良いのでは、と思うようになりました~。
そう思うのはワタクシだけでしょうか?(^○^)

今回の登山ですが、ホント雪が少なくて、とっても歩きやすかったです。
ただ今年の冬は、南岸低気圧が次から次へとやってきて
いつもの年とは違うようですね。
普段、この時期は雪の少ない浅間山ですが
大雪になる時もあるようですから、充分注意が必要のようですよ。

カモシカさ~ん、是非コチラに行かれる時は
野生のカモシカさんとバッタリできるとイイですね!(o^-^o)
by: ここあパパ * 2008/02/06 21:49 * URL [ 編集] | page top↑
--みいさんへ--

独立峰での強風体験、とっても勉強になりました。
まさに"百聞は一見にしかず"ですね。(^^)

考えてみると雪山とは言っても
殆んど天気の良い穏やか日を狙って行ってたもんですから
晴天でも風が強いとどうなるのか、ホント無知でした~。

なので一歩間違えると凍傷の危険がある、ということを身をもって学びました!

その点、雪山に慣れておられる、みいさんチームは
完璧な装備と熟練した技を会得しておられますから
多少の吹雪き&強風でもめげることなく上手に対処できるんでしょうね~。

あ~鉄壁の雪山装備を構築せねば・・・(;^_^A

浅間山は、火山館までスキーで来られていた方がいましたけど
あの道をスキーで行くって、結構たいへんそーでしたよ~。
どこか別ルートがあるのかな?
それに山頂までのあの傾斜はとっても厳しいです~!

話は変わりますが最新のスノーシュー、以前のものに比べ
裏側にギザギザがついて雪の斜面をしっかり食い付いてくれるので、とっても安心です。
スキーで登るのとでは、どっちがラクなんでしょうかね?
この辺について是非知りたいです~。
BCはとっても興味あるんですけど
ヤマノボリの道具として考えた場合は
どうなのかいろいろ教えてくださ~い!!
by: ここあパパ * 2008/02/06 22:18 * URL [ 編集] | page top↑
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