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平ヶ岳 《後編》
2007 / 09 / 16 ( Sun )

9月の第1回目の連休は
いかがだったでしょうか?
もーすぐにでも秋になるのかなぁ~と思えば
意外と残暑、続きますね。

さて、お待ちどうさまでした。
平ヶ岳 《後編》ですが、やっとできあがりました!
それではどうぞ~
平ヶ岳と姫ノ池

山頂にはたった一人
誰もいませ~ん。ヾ(=^▽^=)ノ
こんな贅沢はありませんよね♪
しかも100名山の山で
これほど静かに時を過ごせるって
とっても贅沢ですよネ

よく見ると
山頂の先にも
さらに木道が続いておりまして
行けるところまで
折角なので、その先も歩いてみました
ズームアップ
南側の下の方を見ると遠くではありますが
向こうにも湿原があるようですね。

気持ちの良い草原地帯を進むと
あの辺までかな
何やら見えてきました
突き当たり
どうやらこの先
通行禁止
通行止めのようです( ̄o ̄)
道がありますね
でも道は続いていま~す

この周辺って
だだっ広い草原に見えますが
池糖
れっきとした湿原でして
ホントに静かなところでした☆

こんなステキな場所に
説明
こんな説明文は、いらないかなぁ~(;´▽`A``

イナゴ
イナゴ少佐
見回りですか?

一通り景色を堪能したら
山頂付近へ戻りまして
しばし休憩
パイン
最近ハマっているのが
このフルーツ缶
缶切り不要ですぐに食べられますっ!

この場所からはこんな景色が楽しめました~。o@(^-^)@o。
平ヶ岳からの眺め
↑クリックで拡大

休憩が済んだら
さあ次の目的地へGo!
次の目的地へ
出発!

木道を下る
来る時に歩いた木道を下りま~す

チングルマ
チングルマもすっかり綿毛に変身

分岐に戻る
玉子石への分岐
ここを左に曲がりまして
あちらへ行きます
前方にある木立の方へ進みます

木道工事
何じゃこれはっ!(ノ゚ο゚)ノ
って驚くほどではありません。
古くなった木道ですね。
先ほどからブンブンと
けたたましい音を響かせている
ヘリコプターが運んできたのでしょう

工事用の小屋
こんなところに小屋が建ってました
工事関係者用の宿舎兼休憩所ってとこでしょうか。
このすぐ脇に流れる沢はキレイでして
水場になっていました。
しかもこの辺から
お花が咲いていました。
ハクサンフウロ

紫の花
最盛期は過ぎていますから
その時期に来れば
もっとイッパイ咲き乱れていることでしょう

お花畑
お花を見ながら登ると
黄色の花

山と小屋
さっきまでいた平ヶ岳が目の前に


ヘリ
そこへヘリコプターが横切ります

木道を歩く
ココに来るまで工事関係者の皆さんとは4~5人すれ違いましたが
このような感じに木道が修繕されていました
♪サンキュッ (v^-^v)♪
湿原
草原に見える
この辺りも湿原だったのですね

山上
山上湿原を過ぎ玉子へ
新しい木道を歩いていくと
平ヶ岳への手前ですれ違った
宮様ルート利用の登山者の皆さんが休憩しておりました。

ここの木道って
人が一人通れるぐらいの幅しかないので
登山者同士がすれ違う時
どちらかが木道から下りるしかないんですよね~。
まぁ尾瀬のように大勢の入山者が来るようなところではありませんから
もう一本、木道を設置するよりはローインパクトなんでしょうかね。(^^)

もう少しかな
この道を一旦下っていくと
平ヶ岳
↑クリックで拡大

注意
玉子石への案内標識がありまして
そのまま進んでいくと
全景
ジャーン ありました!
いろいろな写真等でよく見るこの景色
今、目の前にありますので
そりゃー感激でした!

玉子石から平ヶ岳
↑クリックで拡大
*どうもカメラの撮影モードを知らずにいじってしまったらしく露出オーバー気味
多少レタッチして補正したものの
ヤッパ、ダメ写真ですね

玉子石
玉子石まで近づくこともできますが
太古の風景
その先へ進んでの撮影
ココに来て思ったのは
何だかこの場所、今にも恐竜が出てきそうな感じでしたよ~。
あたかも太古の昔にタイムスリップしたかのようです。(^ー^* )フフ♪

本日の最終目的地は
これでおしまい
あとは戻るだけです
戻ります
行きに歩いた道を戻ります

何をしているのかな
前方のお方
何かを待っているようです。
しかもこちらに気づいたら
ストップっと言われ( 」´0`)」
じばらく待つことに・・・
ヘリコプター
やってきたのはヘリコプター
木道の資材を運んでおりました
至近距離にて迫力満点!!
作業終了
それが終わると下の方にある小屋に飛んでいきました
その後も繰り返しピストンしていました

お花畑
もうすぐ秋だというのに
お花がキレイでした♪

池塘と平ヶ岳
でもこの辺は草紅葉していましたね

姫ノ池と平ヶ岳
姫ノ池に戻って
最後に再び近辺の景色を眺め楽しみました~

姫ノ池
↑クリックで拡大

ズームアップ
だんだん色づく草の色
それとは対照的な平ヶ岳の緑

赤い花の実
池のほとりには
もう秋を感じさせるような草花

水面
水面にうつるぼんやり光る太陽と雲が
これから訪れる秋を演出しているかのようです

チングルマと池
白い綿毛となったチングルマも
季節の移ろいを感じさせます

テン場地図にはキャンプ禁止と書かれていましたが
姫ノ池前にあるこの場所で
幕営できそうですね

では山上の楽園とは
おさらばです。
いつもでも美しいその姿をとどめてくださいね☆

朽ちかけはじめている木道を歩くと
池ノ岳の山頂らしき場所に出まして
池ノ岳から見る平ヶ岳
行きに見ることのできなかった
平ヶ岳の山容が目の前にクッキリ

ここから下り道になりますが
下の方を覗くと
ワシ
タカが上空から何やら偵察でしょうか
そういえばこの平ヶ岳の登山口って
"鷹ノ巣"っていいましたね。
しかもその近くには鷹ノ巣山っていうお山もあったりするくらいですから
タカの生息地なんでしょうね。

さてここから下っていきますよ!
下ります
下り道なので必然的にスピードは上がります

笹の間を下ります
トットコ進んでいくと
当然ながら気温は上昇していくわけでして
乾いた木道
樹林帯に入ると
さっきまで吹いていた稜線の爽やかな風はなく
いろんな木
時々差し込む太陽の光を頭上から浴びるわけでして
植生の変化
時々木陰で休んだりしながら
ハイドレで水を補給したりするんですよね。

この帰りのルートを歩いていた時
ある事に気づきました~
それは何かと言いますと
野鳥のさえずりが殆んど聴こえてこなかったことです。
確かに台風の影響もあったと思いましたが
鳥さんの美しい声が聴こえないのは
チョット寂しかったです。(ノ_・。)
でも、その代わりといっては何ですが・・・
ヘビ(オアダイショウ)さんには、よーくお会いしました~
4、5回出会ったかなぁ~
突然出くわすとビックリしましたが・・・
まぁ~ヘビは臆病ですから、すぐに逃げますので
心配ありませんがネ(*^^*)

基本的に鬱蒼とした樹林が続きますが
細い木道
こんな感じの明るい場所に出てくるとホッとします
白沢清水
再び噂の水場に到着
写真を撮ったら
さっさと進みます。

その後、
この登山道(鷹ノ巣~姫ノ池)で初めて登山者とすれ違いました~(*゚▽゚*)
3人組ですが天泊のようです。
来るとき駐車場に車か何台止まっているのか
訊ねたところ
「3台」という答え。
と言うことは鷹ノ巣からの入山者って
やはり少なかったようですね。
原生林
コメツガの森を抜けて
きのこ
かわいいキノコにも出会い
スタコラサッサと
黙々と歩き続けていくと
台倉清水
台倉清水に到着
その後、登り道を進みますが
尾根道
この辺になると流石に
疲れが出てきます*゚Q゚)ハヒィ

遠くはガス
地図で現在地を確認しながら進みますが
まだ先は続きます~∈(*´◇`*)∋
ピーク
三角点のみの台倉山
三角点が垂直に立っていたら
その上に座って休もうかと思いましたが
そのまま前進(〃´o`)=3 フゥ
斜面
しっかし、この道の辛いところは
尾根であるがゆえにアップダウンがあることでしょうか
~ε= (´∞` ) ハァー

下台倉山
残りあと3分の1ぐらいでしょうか。
消化するだけの下山路って苦痛ですよね
この先は、急な下りでして
赤土
滑りやすい赤土の下り道を進みます

あの尾根を歩くのか
前方には下へ続く尾根が見えますね
先が見えるって逆に
シンドイです。(ノ_-;)ハア…
辛い下り
どうもこの辺で足に異変が・・・。
膝に鈍い痛みが走ります(≧д≦)
2年ぶりでしょうか・・・膝痛。
膝にくるなんて
北アでの天泊縦走以来ですね。
しかもそれ以来
サポートタイツを使用してきたのですが
先日の仙丈ケ岳の時に
暑かったので
履かずに登ったらけっこう調子よかったので
今日もタイツマンにならずに
登ってきたら・・・
このアリサマ。
やはりサポートタイツって使った方が良いのかもしれませんね。
でもその前にこのルートがハードだという話もありますが・・・(; ̄ー ̄A
紫色の植物

尾根が続きます
膝の痛みをカバーしながらの下りですから
当然ながらペースはダウン

前坂
でもこういう時に
ダブルストックってありがたいです。
上手に使いこなしていくと
多少のスピードダウンで済みますから

もう少しかな
だいぶ下りてきました
先が見えてきましたヨ!

すすき
下り途中
ススキがありました~
秋の風情を感じさせる場面でしたね。
さらに樹林の中を進み行くと
センサー
やっとセンサー設置の入口に戻ってきました~ヽ(‘ ∇‘ )ノ
ここからは林道を歩き
沢を渡って
そのまま進むと
登山口
登山口に到着ヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !!

下りてくるなり
道路向かいの駐車場から
男性が近づいてきまして
「今登ってこられたのですか?」
どうやら明日の登山に控え
すでに車中泊の準備をしている所でした。ハヤッ
しかも周辺を見ると
車が増えていました。
下山途中ですれ違った登山者の話では3台と聞いていましたが
その後、増えたようですね。
1台しかなかった駐車場には6台ほどありました。
駐車場
奥左側のアスファルトの駐車場と
この写真の手前側にある未舗装の部分にも駐車できます。

登山地図

【まとめ】
■2007年9月8日(土)■天気:曇り時々晴れ■
■平ヶ岳■ひらがたけ■2141m■新潟県・群馬県■
■コースタイム■
鷹ノ巣駐車場(登山口) 5:20⇒6:00 前坂⇒6:55 下台倉山 ⇒7:30 台倉山⇒8:10 白沢清水⇒9:20 姫ノ池 9:40⇒
10:05 平ヶ岳(頂上) 10:25⇒10:25 玉子石⇒11:20 姫ノ池⇒12:00 白沢清水 ⇒12:35台倉山⇒
13:20 下台倉山⇒14:00前坂⇒14:35 駐車場


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おしまい

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コメント
--行きたくなりました~^^--

ここあパパさん・・・しっかりレポ拝見しましたよ~ん^^v

なんだか、もう、秋の気配ですよね~0^^0
草の色といい・・・^^
紅葉の時期も良さそうですね~^^

でも、やはり長そう。。。ふぅ~0--0
ここあパパさんのコースタイムは参考にならない(笑)から~??・・・う~ん、幕営か日帰りか・・・悩みますね^^
でも、軽身の方が楽そう・・・帰りも登りがあるようだし・・・(何をここあパパさんのブログ見ながら独り言、言ってんだか・・・変なおばさんです><)
でも、優しいお山~って感じでほのぼのしますね~(レポの書き方がうまいんだ~^^)

よ~し、今週末の3連休か10月の3連休に行ってみよ~っと!!・・・て、気にしっかりなりました^^
ありがとうございました^^v
by: みい * 2007/09/18 09:58 * URL [ 編集] | page top↑
--みいさんへ--

コメントありがとうございます。

山頂をはじめ姫ノ原周辺は、スッカリ秋の雰囲気が漂っていましたね~。
みいさんたちが行かれる頃には、さらに秋が深まっているんでしょうね。

ところで、大阪から来られるという事は、1座狙いではないですよね。きっと近くのあの山とかこの山なんかもターゲットにしているんじゃないかなぁ~と思いますので、初日に軽めの山でウォーミングアップ&宴会ヶ岳、翌日に平ヶ岳を軽装にて日帰りで攻め、下山後宴会ヶ岳。3日目にまぁまぁの山で締めくくって移動・帰宅っていうのはどうでしょうか。(←勝手に計画してるし!)
みいさんたちってタフだからきっとダイジョウブだと思いますよ!(^^)
結果報告楽しみにしていま~す!!
by: ここあパパ * 2007/09/18 23:38 * URL [ 編集] | page top↑
--平ケ岳いいですねー--

平ヶ岳山頂の湿原歩きはとても気持ちよそうで、長い道のりを乗越えた後の癒しの空間のようですねー。池にうつる雲をボ~と眺めながらまったりとビール飲みたいかな~。静かな山頂エリアにてテント泊で夜星眺めるのもいいですね~(こちらも、ビール飲みながら...(汗))。
ここあパパさんのレポ見ていたら、行きたくなってきましたが、短い睡眠時間ではちょっと辛そうなので、前日那須辺りを登って翌日かな~とか考えたりしてます。でも、最近はBigな台風が日本界隈を往来しているので天気次第でしょうか。。。
デジイチの写真もすばらしかったですよー(ちょっとかさばりますが...)。
by: tripgood * 2007/09/19 06:43 * URL [ 編集] | page top↑
--だいたい決まり^^v--

そうですね~^^
ここあパパさんの計画通り・・・(笑)で、行こうかな~^^v

越後駒ケ岳がまだ未踏なんで、こちらも行きたいで~す!
せっかく大阪から長~い道のり・・・ほんま、
あっちもこっちも行きた~い(笑)
越後駒ケ岳の縦走も魅力的なんですけど~^^
それは次回だなぁ。。。。

越駒~平ヶ岳~元気なら荒沢岳あたりかな~??

ここあパパさんは東京からだから、檜枝峡から入ったんですよね~^^
平ヶ岳登山口あたりにコンビニなんかないですよね~@@
車泊だと近くにお店がないと、食材仕入れていかなきゃ~(笑)
日帰りの場合、車中宴会ヶ岳が、大事!なもんで・・・0^^0
クーラーボックス積まなきゃ~(笑)

問題は天気・・・今の所崩れそうにはないですが・・・曇りマークばかりだと面白くないしな~><
山ヤみ~んなの為に、今週末は晴れてほしい!ですねo^^o

by: みい * 2007/09/19 10:34 * URL [ 編集] | page top↑
--tripgoodさんへ--

コメントありがとうございます。

平ヶ岳の山頂周辺のロケーションは、まさに苦労して登ってきた登山者のみが味わえる癒しのエリア、といっても過言ではないと思いますっ!

>池にうつる雲をボ~と眺めながらまったりとビール飲みたいかな~。
ホント、ビールでも飲んでマッタリしたらどんなにか気持ちの良いことだろう~と想像したりもしました~。(小屋も売店もないんで持参しないといけませんが・・・)

>夜星眺めるのもいいですね~
その通りだと思いました!考えたらここって広い原っぱですから星を遮るものが無いんですよね~。
近くに街も無いですから星を見るには打ってつけの場所ですよー。

あ~そんなことを考えたら日帰りで行って帰ってくるって、ヤッパもったいないですよネ~。
次回は天泊ですね(って次回あるんかい~)
(x_x) ☆\( ̄ ̄*)バシッ

台風続きで先は全く読めませんが、tripgoodさん~天気予報と相談しながら是非行ってみてくださ~い!!
by: ここあパパ * 2007/09/19 22:27 * URL [ 編集] | page top↑
--みいさんへ--

コメントありがとうございます。

越駒ってワタクシも未踏なんですよね~。たけさんのレポを見たら行きたくなりました!でも自分の場合は来年ぐらいかなぁ~。
でもみいさん、ここってウォーミングアップにしては、けっこうアプローチ長そうですね。それでもお二人のパワーでしたら心配ないですね~(^^)

大阪からですと高速で関越の小出ICまで行ってそれから一般道ですよね。因みに平ヶ岳登山口や越後駒ケ岳の登山口(枝折峠)もコンビ二はありませ~ん。っていうか何もないで~す。(笑)
なので小出ICを降りたらその周辺にあるコンビにで、ある程度の食料は調達できると思います。
そして平ヶ岳の登山口までは奥只見湖沿いのくねくねした道路を走りますので、意外と時間かかるようです。ですから、再び小出に戻って買出しに行くとなると時間のロスになるかもです。
それから桧枝岐の方もお土産屋さんぐらいで当てにできそうなお店って無かったように思います。
可能でしたら、出発前に地元で用意した方が良いかもしれませんね。

>ここあパパさんは東京からだから、檜枝峡から入ったんですよね~^^
実は東京方面からですと、関越・小出ICの方が近いと思います。
自分の場合、桧枝岐(ひのえまた)は、尾瀬へ行くのによく通った走り慣れた道だったのと、平ヶ岳とは別の候補の山が会津駒ヶ岳だったこともあって今回はこちらから行きました~。

いずれにしても後はお天気次第ですね。
今のところ予報では、ビミョーな感じですが好転してくれるとイイですね。
ヽ(=´▽`=)ノ
by: ここあパパ * 2007/09/19 23:10 * URL [ 編集] | page top↑
--ありがとうございます~^^--

上の情報・・・大変、参考になりました~^^
ありがとうございま~す^^v

お酒&食料はこちらで調達・・・^^
(山に行くのにこちらが気になるのも・・・あはは~^^ 変・・・0--0)

後は本当に天気ですね・・・^^
でも、今回ダメなら、次の連休(10月)もあるんで・・・とにかく目指せ~越駒&平ヶ岳・・・です(笑)

ここあパパさんはどこかな~??

by: みい * 2007/09/20 11:03 * URL [ 編集] | page top↑
--みいさんへ--

みいさん~この程度の情報しか提供できませんが、少しはお役に立てましたかね。
あとは肝心のお天気ですね!(*´∇`*)
でも、こればかりはどうにもならないので、ただただ祈るしかありませんね。
まぁ~ダメなら次もありますしね。
(と言いながら諦められないのがヤマノボラーだったりしますが・・・)

ワタクシの連休は、家族サービスで終わりそうです。(;^_^A
しばらく山へは行けそうにありませんが、みいさんのレポを読んで行った気にさせてもらいます~。o(*^▽^*)oエヘヘ!
by: ここあパパ * 2007/09/20 23:22 * URL [ 編集] | page top↑
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